aquapac(アクアパック) IPX8 水中形・防浸形 防水 一眼レフ・カメラ用ケース 458 の販売・購入は 荒川区町屋の防犯・防災専門店「アーカムショップ」

 

aquapac(アクアパック) IPX8 水中形・防浸形 防水 一眼レフ・カメラ用ケース 458

商品コード : ARK0027410
価格 : 14,580円 (税抜き13,500円)
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  一眼レフ・カメラ用ケース


 防水規格IPX8。海水、雨、水しぶき、泥はね、潮風、砂嵐、豪雪……過酷な環境でも高級一眼レフ・カメラを守る頼もしい完全防水ケース。アクアパックがあれば、悪環境下でも安心して撮影に専念できます。


  機能・特徴

  • 特許取得済、信頼のシールシステム 「アクアクリップR」。プラスチック製で劣化に強く、レバーを90度回転させるだけの簡単操作で完全防水に。(*1)
  • カメラをケースに入れたま水中撮影も可能(*2)
  • 本体素材には、丈夫で柔らかくケース越しのカメラ操作を容易にするTPU(ポリウレタン)を使用(PVC不使用+リサイクル可能)
  • レンズ部は耐久性にすぐれたアクリル・レンズでカバーされ、水中でも鮮明な写真撮影が可能(アクリル・レンズ部分は取り外しできませんので、ご注意ください)
  • 海水・雨・水飛沫・油・泥・砂・埃、また潮風等を完全にシャットアウト
  • 万が一水中に落としても浮くので安心(*3)


サイズ図面
適した製品例


  仕様 (スペック)

型番458
JAN0707398114585
長さ145mm
胴体周り(レンズ部を除く)195mm
レンズの奥行き100mm
レンズの直径80mm
カラー本体:クールグレイ
ショルダーストラップ:グレイ
付属品長さ調整可能ショルダーストラップ/乾燥剤
素材本体:TPU(ポリウレタン)
クリップ部:ABS樹脂
レンズ部:アクリル・レンズ

 注意書き

  • *1【水中撮影の注意点】:本ケースの防水性能はIPX8(5m/30min. JIS8等級相当)となっておりますが、これはケース本体を静かに水中に沈めた場合の数値であり、ケースに入れたカメラ本体の防水性能を保証するものではございません。カメラによっては水中に持ち込んだ場合、水圧で破損したり操作が正しくできないものもあります。また10cm程度の水深でも、強く引かれたり、衝撃を受けたりしますとケース内部に水が入る可能性がございますので、ご使用の際は充分にご注意ください(水中でご使用の際は、事前に濡れてもいい箱状のもの、または新聞紙やティッシュ等を丸めてケース内部に入れてお試しいただき、水漏れ等の問題がないことを充分に確認したうえでご利用ください)。なお、弊社はいかなる場合もカメラ本体の故障並びに関連する記録媒体の損傷等に係わる損害等については一切保証を致しておりませんので予めご了承ください。既に記録済みの大切なお写真等画像データーがある場合は、事前に必ず別の記録媒体にコピーを取ったうえでご利用ください。
  • *2【水中撮影のコツ】:カメラをケースに入れてきれいな写真を撮るためには、ちょっとしたコツが必要です。建物のガラス窓を通して写真撮影をする場合と同様、まずガラス窓がきれいであることを確認してください(汚れや曇り、キズがない)。またきれいなガラス窓でも、反射の影響できれいな写真が撮れない場合があります。反射の影響をできるだけ少なくするためには、カメラ本体のレンズ部とケースのレンズ部をできるだけ近づけて撮影してください。フラッシュを使うと特に反射の影響を受けやすくなりますので、その場合はカメラ本体とケースのレンズ部をぴったりつけた状態で撮影してください。撮影に際しては、ケースのレンズ部が窓のように平らになっていることをご確認ください。また気温や湿度の変化により、ケース内部に水滴がついたり水滴で内部が曇る場合があります。その場合はシリカゲル等の乾燥剤を機器類と一緒に入れてご使用になりますと水滴や曇りが取れて快適にご利用いただけます。水滴の量が多く乾燥剤だけでとれない場合は、タオルやティッシュ等でケースの内部をよく拭いて乾燥させた状態でご利用ください。 本ケースを使ってきれいな水中写真を撮るためには、経験とタイミングなどの幸運も必要です。アクアパックにカメラを入れて水中で撮影した全ての写真がダイビング誌に掲載されているようなきれいな写真になるとは限りません。きれいな水中写真を撮るためには、晴天下の強い太陽光と澄んだきれいな水が必要です。日中、太陽が真上にある状態、また水面付近の浅いところがベストの環境です。早朝や夕方以降の時間帯は太陽光が不足しており、なかなかきれいな写真は撮れません。また同様に水深が深くなればなるほど太陽光が不足し、きれいな写真の撮影が難しくなります。光量の不足から水中でフラッシュを使った場合、うまく撮れることは稀です。非常に透明度が高くても、水中にはごく小さなプランクトンやゴミや塵等、無数の浮遊物があり、フラッシュを使うとそれらに反射してしまうのです。カメラ本体から被写体までの距離があればあるほど、その浮遊物の影響も受けやすくなりますので、レンズを広角に設定し、被写体にできるだけ近づいて撮影されることがきれいな写真を撮るためのもう一つのコツになります。
  • *3 本ケースに機器類を入れたまま万一水の中に落としても浮きますが、ケースの種類により浮揚重量が異なりますので、ご使用の前に必ず実際にご使用になるカメラを入れて浮くかどうかご確認のうえ、ご利用ください。


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